日経首都圏印刷(東京・江東)は日本経済新聞社の100%出資会社です。首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城)に6工場を展開、日本経済新聞朝・夕刊をはじめ、日経産業新聞、日経MJなど印刷部数は毎日100万部を超えます。新聞のプロとして受注印刷も手掛けています。

  • 経験豊富で技術力の高いスタッフ

    印刷の品質を追求し、きれいで読みやすい紙面をお客様にお届けしています。

  • 毎時15万部・カラー充実の新聞輪転機

    カラフルな紙面を短時間で印刷できる設備でお客様のニーズにお応えします。

  • 日本経済新聞社の100%出資会社

    日経グループの一員として、お客様との信頼関係をなにより大切にしています。

新聞印刷の依頼をご検討の方へ

日本経済新聞社の中核工場として、その紙面品質は高い評価を得ています。経験豊富なスタッフが技術力を生かして、地域情報紙や各種PR紙などの受注印刷も手掛けています。小ロット部数も相談のうえ対応いたします。ご用命をお待ちしております。

お取り扱いしている印刷のご案内

  • ブランケット判

    日本経済新聞と同じサイズ。販促チラシなど1枚表裏でのご利用も可能です。

  • タブロイド判

    ブランケット判の半分サイズ。地域情報紙やイベントのプログラムに最適です。

  • パノラマ印刷

    広げると迫力。ブランケット判4頁をつなげる印刷技法。3頁分も可能です。

事例紹介

  • パノラマサイズのイラスト

    グッドデザイン賞に輝いた分譲住宅の販促に。パノラマサイズのイラストが目を引く。
    写真:増木工業株式会社様

  • 空撮写真にピッタリ

    ドローンによる迫力ある空撮は、パノラマ印刷にもってこい。営業用サンプルとして利用していただいています。
    写真:KiesS Works様

  • イベントの報告書に

    イベントの開催報告書をタブロイド判(32~48頁)で印刷。
    写真:日本経済新聞社SUM事務局

  • タブロイド判にこだわり

    「住まいづくり」への熱意、考え方を伝えるのに、電子媒体やカタログ冊子でなく、タブロイド判という紙媒体を選んでいただきました。「新聞のように珈琲を片手にのんびりとご覧いただけたら…」というこだわりが伝わってきます。
    写真:増木工業株式会社様

  • アート作品、新聞スタイルで展示配布

    観客が持ち帰るという作品形式で展示。震災以降、防潮堤で見えなくなった宮城県石巻市の風景。「水平線という単純なイメージ画像が新聞メディアを通して、より多くの人々に「海」のイメージを持つきっかけとなるようつくりました」
    写真:東京芸大大学院博士後期課程・岡本羽衣様

  • 大学生の卒業制作を印刷

    「メディアリテラシー」をテーマにした卒業制作。新聞用紙を使いたいとのご依頼で、ブランケット判16頁を輪転機で印刷しました。
    写真:京都市京セラ美術館での展示風景、成安造形大学・米田航様

ご依頼の流れ

  • ご相談・お見積もり依頼

    まずは、お電話やFAXなどでご連絡下さい。
    →お問い合わせはこちら

  • 詳細のお打ち合わせ

    お見積もり後、納品日など具体的な打ち合わせを行います。

  • データ入稿・印刷

    入稿いただいたデータを納品日に合わせ、印刷します。

  • 配送・ご納品

    ご指定の場所まで配送させていただきます。ご来社でのお引渡しも可能です。

お問い合わせ・印刷のお見積もり

株式会社 日経首都圏印刷

〒135-0062
東京都江東区東雲1-10-5

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